【プレイリスト】懐かしのナンバーと共に『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』

実在の事件「ナンシー・ケリガン襲撃事件」を基に映画化された『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』

そんな本作の使用された挿入歌をプレイリストとして集めてみた。70年代、80年代のナンバーが揃っている。シーン別に紹介しているのでネタバレ注意。

プレイリスト

 

クリフ・リチャード/Devil Woman

トーニャの母親(アリソン・ジャネイ)がトーニャをスケートコーチに紹介するシーンで流れる。

 

Dr. Feelgood/Hey Mama Keep Your Big Mouth Shut

トーニャの母親がトーニャを暴力でしつけるシーンで流れる。

 

Mark Batson/Fair to Love Me

オープニング・タイトルで流れる。

 

Norman Greenbaum/Spirit In The Sky

トーニャが父親と別れるシーンで流れる。

 

Bad Company/Shooting Star

トーニャがジェフの車を修理しているシーンで流れる。

 

Dire Straits/Romeo And Juliet

ジェフ(セバスチャン・スタン)とトーニャ(マーゴット・ロビー)が初めてキスするシーンで流れる。

 

ZZ Top/Sleeping Bag

トーニャがスケートするシーンで流れる。

 

The Marshall Tucker Band/Can’t You See

トーニャとジェフがよりを戻し、家へ帰るシーンで流れる。

 

ドリス・デイ/Dream a Little Dream of Me

トーニャとジェフの結婚式のシーンで流れる。

 

Hot Chocolate/Every 1’s A Winner

トーニャとジェフの結婚式のシーンで流れる。

 

アン・ヴォーグ/Free Your Mind

トーニャとナンシー(ケイトリン・カーヴァー)が友人だと分かるシーンで流れる。

 

LaTour/People Are Still Having Sex

1992年のオリンピックで、トーニャがスケートをするシーンで流れる。

 

Supertram/Goodbye Stranger – 2010 Remastered

トーニャがジェフと離婚して、ジェフから離れるシーンで流れる。

 

Chris Stills/How Can You Mend a Broken Heart

ジェフとトーニャが警察に連行されるシーンで流れる。

 

ハート/Barracuda

再びオリンピックに向けてトーニャが特訓するシーンで流れる。

 

Laura Branigan/Gloria

ショーン(ポール・ウォルター・ハウザー)が車に乗っているシーンで流れる。

 

Violent Femmes/Gone Daddy Gone

ナンシーの膝を殴ったことを知った後に流れる。

 

シカゴ/長い夜

トーニャがジェフをFBIに誘導するシーンで流れる。

 

フリートウッド・マック/The Chain

トーニャが記者に囲まれ、ナンシーに宣戦布告するシーンで流れる。

 

スージー・アンド・ザ・バンシーズ/The Passenger

エンディングで流れる。

 

 

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