【プレイリスト】僕がやらなかったことを成し遂げた映画『君の名前で僕を呼んで』

映画『君の名前で僕を呼んで』(原題:Call Me by Your Name)は2018年、第90回アカデミー賞・作品賞、主演男優賞(ティモシー・シャラメ)、脚色賞、歌曲賞にノミネートされ、脚色賞を受賞した。

そんな本作の使用された挿入歌をプレイリストとして集めてみた。シーン別に紹介しているのでネタバレ注意。

プレイリスト

 

ジョン・アダムズ/Hallelujah Junction – 1st movement –

オープニングで流れる。

 

坂本龍一/M.A.Y. in the Backyard

オリバーを街案内するシーンで流れる。

 

Loredana Bertè/J’adore Venise

エリオとオリバーがバーに行くシーンで流れる。
オリバーと別れた後、エリオが家に帰る途中の車の中でも流れている。

 

Bandolero/Paris Latino

バレーボールをするシーンで流れる。

 

Frank Glazer/Sonatine bureaucratique

エリオが自宅でピアノを演奏している曲。

 

Giorgio Moroder,Joe Esposito/Lady Lady Lady

ダンスしているシーンで流れる。

 

The Psychedelic Furs/Love My Way

ダンスしているシーンで流れる。

 

André Laplante/Une barque sur l’océan from Miroirs

エリオとオリバーが戦争の記念碑の前で話しているシーンで流れる。

 

Sufjan Stevens/Futile Devices

エリオがオリバーの帰りを待っているシーンで流れる。

 

F.R. David/Words

屋根裏部屋でエリオとマルシアがイチャイチャしているシーンで流れる。

 

Marco Armani/È la vita

屋根裏部屋でエリオが本を読んでいるシーンで流れる。

 

Franco Battiato/Radio Varsavia

屋根裏部屋でエリオが桃を使い自慰行為をするシーンで流れる。

 

Sufjan Stevens/Mystery of Love

エリオとオリバーがハイキングしているシーンで流れる。

 

Valeria Szervánszky, Ronald Cavaye/Le jardin féerique from Ma mère l’Oye

エリオの父がオリバーとの関係を知っていることをエリオに伝えるシーンで流れる。

 

Sufjan Stevens/Visions of Gideon

エリオが暖炉の前で泣いているシーンで流れる。

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