【レディ・プレイヤー1】日本語のあのセリフは森崎ウィンが考えた!?

ついに日本でも公開された映画『レディ・プレイヤー1』。

監督は一時代を築いた巨匠スティーブン・スピルバーグ。

本作の完成披露試写会に出演している森崎ウィンが登場し、日本人なら誰もが興奮するあのセリフの秘密を語ってくれた。

ネタバレ注意。

(森崎ウィン)台本では英語で書かれてまして、日本語になるかもみたいな感じだったんですよ。現場に入った時に一応日本語も自分で準備しといてね、ということで色々考えたんですけど。結果あれ(俺はガンダムでいく)にたどり着きまして。

(坂上忍)自分で考えたの?

(森崎ウィン)自分で。リンクさせようと思ったんですけど、あのものに(ガンダム)。そこまでやっちゃうとギャグっぽくなるのも嫌だしなと思いながらあれにたどり着いて。監督が日本語でいこうということであれに決まって。

もしかしたら「アムロ、行きまーす」のセリフがあったかもしれない。

レディプレのあの雰囲気だったらいけそーな気がしたけどw

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