【レディ・プレイヤー1】日本語のあのセリフは森崎ウィンが考えた!?

ついに日本でも公開された映画『レディ・プレイヤー1』。

監督は一時代を築いた巨匠スティーブン・スピルバーグ。

本作の完成披露試写会に出演している森崎ウィンが登場し、日本人なら誰もが興奮するあのセリフの秘密を語ってくれた。

ネタバレ注意。

(森崎ウィン)台本では英語で書かれてまして、日本語になるかもみたいな感じだったんですよ。現場に入った時に一応日本語も自分で準備しといてね、ということで色々考えたんですけど。結果あれ(俺はガンダムでいく)にたどり着きまして。

(坂上忍)自分で考えたの?

(森崎ウィン)自分で。リンクさせようと思ったんですけど、あのものに(ガンダム)。そこまでやっちゃうとギャグっぽくなるのも嫌だしなと思いながらあれにたどり着いて。監督が日本語でいこうということであれに決まって。

もしかしたら「アムロ、行きまーす」のセリフがあったかもしれない。

レディプレのあの雰囲気だったらいけそーな気がしたけどw

オススメのサブスクリプション

様々な音楽や動画配信サービスのサブスクリプションがありますが、その中でもオススメを紹介したいと思います。

音楽配信サービス

Apple Music

サービスに加入すると、6000万以上の曲が広告なしに聞くことができます。Appleのデザイン性が好きな人にはオススメです。3ヶ月の無料体験もやっているので、興味のある方はぜひ加入してみてください。

AmazonMusicUnlimited

サービスに加入すると、6,500万曲以上が広告なしに聞くことができます。30日間の無料体験もやっているので、興味のある方は加入してみてください。

動画配信サービス

Hulu(フールー)

サービスに加入すると、映画やドラマ、アニメだけでなく、Huluでしか見れないオリジナルドラマを見ることができます。最近ですと、山下智久さんが出演した海外連続ドラマ「THE HEAD」があります。2週間の無料体験もやっているので、興味のある方はぜひ加入してみてください。

U-NEXT

サービスに加入すると、およそ14万本以上の作品を見ることができます。レンタルサービスも行っていて、新作レンタルに使えるポイントが毎月1,200円分貰えます。さらに、他の動画配信サービスにはない電子書籍も読め動画だけでなく、幅広いサービスを提供しています。興味のある方はぜひ加入してみてください。

本ページの情報は2020年8月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにて ご確認ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です